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音楽QA ジージの問い、くらさんの答え

  1. 懐メロというのはいつ頃のの曲を指してますか?問2

    質問 2026年10月23日 22:36

  2. カラオケは日本人が発明したという話はホント?そして特許をとっていないということも、問1

    質問 2026年10月23日 21:28

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資料

戦前・戦中(〜1945)

  1. 戦前・戦中の歌(〜1945) 劇の歌がレコードで広まり、流行歌という商売が生まれたNo.1

    登録 2026年10月23日 21:17

戦後の歌謡曲(1945〜1959)

  1. 戦後の歌謡曲(1945〜1959) 焼け跡の明るい歌から、ひばりと望郷の歌へNo.2

    登録 2026年10月23日 21:17

1960年代

  1. 1960年代の歌 テレビの時代に、御三家・若大将・グループサウンズが並んだNo.3

    登録 2026年10月23日 21:17

1970年代

  1. 1970年代の歌 フォークが大衆の歌になり、阿久悠と筒美京平が歌謡曲を磨いたNo.4

    登録 2026年10月23日 21:17

1980年代

  1. 1980年代の歌 聖子と明菜、ザ・ベストテン、そしてCDとカラオケボックスNo.5

    登録 2026年10月23日 21:17

1990年代

  1. 1990年代の歌 ドラマ主題歌と小室サウンドがミリオンを量産し、通信カラオケが歌を広げたNo.6

    登録 2026年10月23日 21:17

2000年以降

  1. 2000年以降の歌 配信で聞き、カラオケの定番は固まり、昭和の歌は海を渡ったNo.7

    登録 2026年10月23日 21:17

ジャンル

  1. シティポップ 1980年代の都会の音楽が、40年後にインターネットで世界に見つかったNo.37

    登録 2026年10月23日 21:15

  2. アイドル歌謡 1971年の「新三人娘」から、テレビのオーディションと大人数グループへNo.36

    登録 2026年10月23日 21:15

  3. グループサウンズ ビートルズ来日のあと、エレキを鳴らす若者の集団が100組を超えたNo.35

    登録 2026年10月23日 21:15

  4. ニューミュージック フォークでも歌謡曲でもない、自分で作って歌う人たちの名前No.34

    登録 2026年10月23日 21:15

  5. フォーク 大学生の歌から反戦の歌へ、そして四畳半の暮らしの歌へNo.33

    登録 2026年10月23日 21:15

  6. 演歌 演説の歌が流しの「艶歌」を経て、1970年ごろ「日本の心」の歌として名前を得たNo.32

    登録 2026年10月23日 21:15

  7. 歌謡曲とは何か 放送局が「はやり歌」を言い換えた言葉が、昭和の歌全体の名前になったNo.31

    登録 2026年10月23日 21:15

名曲を読む

  1. 時の流れに身をまかせ(テレサ・テン・1986年) 日本の歌謡曲が、中国語でアジアに歌い継がれたNo.87

    登録 2026年10月23日 21:10

  2. 銀座の恋の物語(石原裕次郎・牧村旬子・1961年) 映画スターと17歳の歌手の、デュエットの元祖No.86

    登録 2026年10月23日 21:10

  3. また逢う日まで(尾崎紀世彦・1971年) 二度ボツになったメロディが、レコード大賞を取ったNo.85

    登録 2026年10月23日 21:10

  4. なごり雪(伊勢正三・1974年/イルカ・1975年) かぐや姫のアルバム曲が、カバーで国民の春の歌になったNo.84

    登録 2026年10月23日 21:10

  5. 神田川(南こうせつとかぐや姫・1973年) 電話で読み上げた詞に、3分でメロディが付いたNo.83

    登録 2026年10月23日 21:10

  6. 天城越え(石川さゆり・1986年) 「この人にしか歌えない」を狙って作られ、カラオケでいちばん歌われる演歌になったNo.82

    登録 2026年10月23日 21:10

  7. 川の流れのように(美空ひばり・1989年) 最後のシングルは、本人が選び直した一曲だったNo.81

    登録 2026年10月23日 21:10

歌手と作り手

  1. 吉田拓郎 フォークを若者の流行歌にし、「襟裳岬」で演歌にも橋をかけたNo.96

    登録 2026年10月23日 21:15

  2. 中島みゆき 4つの年代でシングル1位、「糸」と「地上の星」が今も歌われるNo.95

    登録 2026年10月23日 21:15

  3. 松本隆 はっぴいえんどの日本語ロックから、聖子と「木綿のハンカチーフ」の言葉へNo.94

    登録 2026年10月23日 21:15

  4. 筒美京平 洋楽の新しさを茶の間の歌に直した、売上歴代1位の作曲家No.93

    登録 2026年10月23日 21:15

  5. 阿久悠 5000曲を書き、テレビでスターを作った歌謡曲黄金期の作詞家No.92

    登録 2026年10月23日 21:15

  6. 美空ひばり 子どもの歌手から「女王」へ、40年歌い続けた戦後の歌の中心No.91

    登録 2026年10月23日 21:15

カラオケ

  1. カラオケ産業の数字 参加人口は1995年度の5,850万人が山、コロナで半分近くに落ち、2025年度に4,120万人まで戻ったNo.54

    登録 2026年10月23日 21:15

  2. カラオケでよく歌われる曲 年間ランキングに十年以上居座る定番と、50代・60代の歌No.53

    登録 2026年10月23日 21:15

  3. 通信カラオケとカラオケボックス コンテナの個室と電話回線の曲配信が、歌う人を若者と女性に広げたNo.52

    登録 2026年10月23日 21:15

  4. カラオケの誕生 スナックの8トラックから始まり、発明者は一人に決まらないNo.51

    登録 2026年10月23日 21:15

賞と番組

  1. 歌番組とヒットチャート ベストテンの順位からストリーミングとカラオケを足すチャートへNo.63

    登録 2026年10月23日 21:15

  2. NHK紅白歌合戦 ラジオの正月番組が大晦日の国民行事になり、視聴率は80%台から30%台へNo.62

    登録 2026年10月23日 21:15

  3. 日本レコード大賞 作曲家たちが作った賞は、視聴率50%から一けたへ、それでも年末の顔であり続けるNo.61

    登録 2026年10月23日 21:15